相模原JC主催の「心の絆フィールドフェスティバル」に行ってきました。
参加チームは、
ブレッサ相模原、相模原ライズ、三菱重工相模原ダイナボアーズ
…相模原ライズの加藤コーチです…。たぶん…(汗)。
始まる前から、あっちこっちでサッカーをしたり、ドッジボールをしたり…。
これは、ドッジボールで的役をしてる加藤コーチ。コーチが壊れたわけではありません(^^;
暑いなか、考えさせられるトークセッションが開催されました。
コーディネートはエフエムさがみです。
子供達にはちょっと難しいかも知れませんが、面白かったです。
地域密着型のスポーツチームの在り方について、それぞれのチームで考え方が違っていて、それぞれにメリットがあるということを知りました。
サッカー少年と寺島選手です。10人の子供をパワーでひっくり返していました。重戦車はだてではありません。しかしこのあとのデモンストレーションでは、「ムッキー」と子供たちに呼ばれていました(笑)。
さて、デモンストレーションです。
ダイナボアーズによるラインアウト。最近は投げ入れるだけではなく、タワーで持ち上げるんですね。ラグビーといえば私の頭はスクールウォーズから情報が止まっているので驚きでした。
ブレッサ相模原は、ハーフコートでのデモンストレーションです。動きが早く、アメフトに比べて予測できないのでフレーミングが大変です。ポジション取りとかは子供たちも真剣に見ていました。
ライズのデモは、ディフェンスタックルからです。さすがに迫力があり、会場内の見学者からは、「うぉーっ!」というドヨメキが上がっていました。
続いてオフェンスフォーメーションをやった後、キックオフリターンのデモです。

松井選手…。「あら~~~~(^^;」
このあとは、体験会です。少年少女が種目にとらわれずに、いろいろな体験をしました。
高く持ち上げてもらってのラインアウトパスキャッチです。子どもたちはみんな上手にキャッチできていました。
ブレッサ相模原の選手と一緒に楽しむ子供たち。
こちらは、異種混合戦? ブレッサの選手がパスキャッチにトライ。さすがに身体能力が高くサマになっています。
こちらは、サッカーの少女チームがランでディフェンスをかわします。普段からサッカーで鍛えているだけあって、ノーコンタクトでは、抜かれるライズの選手も…(笑)。
最後は、参加者皆さんで集合写真です。最後まで参加した皆様、お疲れ様でした。
…そういえば、サンズのステージはありませんでした。


























